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May 2006

2006.05.28

“エイズの起源”カメルーンに、チンパンジーから感染

“エイズの起源”カメルーンに、チンパンジーから感染

【ワシントン=増満浩志】世界的に流行しているエイズウイルス(HIV)は、アフリカのカメルーン南東部に生息するチンパンジーから人間へ感染した可能性の高いことを、欧米とカメルーンの研究チームが初めて突き止めた。

 久々にニュースネタ行きます。

 この記事が本当だとすれば、以前あった生物兵器説など、いろんな説は間違いだったことになりますな。

 ただ、肝心のどうやって猿から人に病気がうつったのか……というナゾが(笑)

 

2006.05.21

家族が帰ってきました

 うちの家族(妻と娘)が実家に帰っていたのですが、この月曜日に帰って参りました。

 帰ってきた娘は、思ったほど大きくなっておらず、相変わらずボーイッシュな感じです。さよちゃんと言うよりは一休さんという感じですわ。

 今後は、ゲームしたり、ネットにカキコする時間が減ると思いますが、減らしながらも細々と続けていく所存であります(笑)。

06年フランスGP

 例によってライブビデオ観戦後、晩ご飯を食べました。と言うわけで、例の改行。









 今日は、250ccがすごかったみたいですね。残念なことに、わたくしがライブビデオに入ったのが、レース直後だったため、日の丸表彰台しか見ることが出来ませんでした。どうも高橋選手が勝ち(たぶん初勝利)、青山周平選手が3位(たぶん初表彰台)だったようです。ちなみに4位も青山博一選手でしたから、2位のドビッジオーゾ選手がこけていたら日の丸三つが並んでいた……という昔を彷彿とさせるような結果でした。

 さて、全部見たのはMotoGPです。このレース、中野選手が予選で二位を獲得し、250ccの流れを受けて、期待が高まったのですが、肝心の中野選手は、スタートで、沈み、6位走行中に「ジャンプスタート」のペナルティを受けて、最後尾に落ちてしまいました。そこから、挽回したのですが、これ以上は、書きません。

 レースの序盤をリードしたのはスズキのホプキンス選手。1~4週をトップで駆け抜けました。しかし3位走行中の10周目にフロントからスリップダウン。今回は残念でしたが、前戦と言い、今回と言い、スズキの活躍(序盤だけだけどw)は昨年とはひと味違うものを感じさせますね。

 その後、レースをリードしたのはロッシ選手。その後についたのがペドロサ選手。旧世代の天才と新世代の天才の対決でしたが、ペドロサ選手はソフトタイヤを選択したのが良くなかったのか、徐々にラップライムを落とし、ロッシ選手から引き離されていきます。  このまま、ロッシ選手の勝利か……と思いきや、21周目にロッシ選手痛恨のリタイヤでした。どうもエンジンが止まってしまったようで、いつも陽気なロッシ選手がすごく落ち込んでいたのが印象的でした。

 その後、トップに立ったのがペドロサ選手ですが、その3週後にメランドリ選手に交わされ、カピロッシ選手にも抜かれて結局3位でした。勝ったのはメランドリ選手、二位にはカピロッシ選手が入りました。

 今回のレースは、なんと言ってもロッシ選手のリタイヤが一番印象的でした。ペドロサ選手をぐんぐん引き離し「やはり真の実力者」と思わせていただけにショッキングでした。これでランキングトップのヘイデン選手とは43ポイント差。ロッシ選手の6連覇はかなり厳しくなったと言えるでしょう。

2006.05.20

23年8月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、甲子園(50万)だけでした。

 一回戦の相手は、茨城県のSクラス校。いきなり全国一位と二位のぶつかりです。うちの先発はエースくん(◎)。この試合は、先制されるのですが、すぐに逆転。その後相手に再逆転されるも、9回表に同点に追いつき、相手先発も降板……さあ、これからという9回の裏、相手二番手投手にサヨナラ二塁打を食らって、結局3-4でサヨナラ負けです。
 親 切  0 1 0 1 0 0 0 0 1 3 5 1
 相 手   1 0 0 0 2 0 0 0 1 4 9 2

 なんと一回戦で負けてしまいました。好ゲームでしたが、相手もさすが強豪です。そう簡単には勝てませんね。

23年7月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、選球眼+のみでした。練習試合は、3試合拒否しました。

 さて、7月を迎えてチームは総合SS(SASA)88239pになりました。9万点には届きませんでした。

 投手陣は、P,P(3年生)、S,A(二年生)という状態。やはり、2人のプロ注目級が柱です。

 打線は、A4B3D1。捕手がDのため、若干攻撃力が落ちました。

 あと、県内に怪物投手が現れたようです。某公立校ですが、組み合わせでは準決勝で当たることになりそうです。

 序盤戦は以下の通り。

 二回戦(Eクラス)
 親 切  5 6 7 0 0 18 16 1
 相 手  0 0 0 0 0 0 2 3

 三回戦(Fクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 2 0
 親 切  2 0 2 0 1 2 X 7 12 0

 四回戦(Fクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
 親 切  0 1 0 0 2 0 1 0 X 4 9 0

 五回戦(Dクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
 親 切  0 0 0 0 0 1 6 7 9 1

 4回戦は9回まで試合しましたが、エースくんが完全試合達成です。5回戦は、5回までの進行が異常に速かったので、開けてみたら相手B級投手に抑えられていました。6回から采配を取ると、7回にスクイズが安打になりまくり、結局7-0でコールド勝ちです。

 準々決勝の相手は、T川二(Aクラス)。うちの先発は、エースくん(◎)。この試合は、相手S級投手から例の手で加点し、4-0で勝利しました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
 親 切  0 0 1 1 0 1 1 0 X 4 3 0

 準決勝の相手は公立校(Dクラス)。例の怪物投手を擁する高校です。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、相手怪物の体力が172と言うこともあり、待球策を取らず、球絞れで行きました。全くランナーが出ず、と言うこともなく、時折出るランナーをスクイズ→投手安打というパターンで結構点が取れました。ちなみに怪物の反応力は20です。8回裏の1点は、二死からのスクイズによるものです。また、相手打線もエースくんに全く歯が立たず、結局4-0で勝ちました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 1
 親 切  0 0 0 2 1 0 0 1 X 4 8 0

 決勝の相手は、I英(Aクラス校)。うちの先発は、エースくん(×86%)。この試合も、エースくんの調子が悪く、点を取っては追いつかれるという展開でした。しかし、7回裏に3点を取って突き放すと、エースくんが後続を抑えて7-3で優勝しました。
 相 手  0 2 0 0 0 1 0 0 0 3 10 6
 親 切  1 1 0 1 0 1 3 0 X 7 9 0

 今大会も優勝することができました。準々決勝以降は、Aクラス二校と怪物投手という手強い相手ばかりでしたが、苦戦することもなく勝ち上がることができました。特にエースくん(体力210)が3連投して、最後まで青くならなかったのは収穫です。


2006.05.14

W杯のCM

 日本のTVを見ていて目立つのがW杯関係のCMです。「みんなで日本代表を応援しよう」とか、そう言う内容のものですね。

 中国では、そう言うCMはありません。中国代表は予選で負けてしまいましたからね。前回のW杯の時は、やたらそう言うCMが多かったのですがね。今は、「W杯はCCTV5で中継します」みたいなのがあるだけですわ。

 ……で、思うのがやはりW杯に出るというのはすばらしいことだと言うことです。日本代表23人枠に残ろうと選手が必死になるのも、ムリはありません。サッカー選手にとって、W杯は、夢の舞台そのものなのですからね。夢はまだつながっているのです。

 今回のW杯、日本は予選リーグ突破も難しい状況だと思いますが、こうやって、我々小市民に到るまで夢を与えてくれている日本代表に感謝したいですね。昔は、アジアの二次予選に出ることすらできなかったんですからねえ。

上海国際サーキット(観戦ポイント)

 今回は、現場観戦を見送りましたが、やはり家で公式サイトLV(それもロークオリティ)で観戦するのは目が疲れてしんどいので、来年以降はできるだけ現場観戦したいです。(今年は、中野選手のサイン会もあったみたいだし……)

 で、今日は、疲れた目を見開いて、「どこで観戦するのが一番面白いか?」と言う視点でこの悪評高い(?)サーキットを見てみました。パッシングポイントという点では、「上」の字の右サイドにあたる高速コーナーが続くセッションが比較的多かったと思います。しかし、個人的には、バックストレートエンドの超ブレーキングポイントが一番迫力ありそうな気がします。時速330kmオーバーからヘアピンカーブ(時速50kmくらい?)まで、毎週見られる脅威のチキンレース。中には、熱くなってふくらんでしまうライダーもいました。個人的には、ブレーキングの突っ込みが好きなタイプなので、「ここが一番迫力あるかなあ」と思いながら見ていました。

 多分あそこなら観客も皆無だろうし、リラックスしてみることもできるでしょう。(こそっと、日の丸振ってみようかな?)

06年中国GP

 さっきまで見ていました。










 まずは250ccのレースから。ここは、アプリリアのストレートでの速さが目立ちました。それをうまく利用して勝ったのはバルベラ選手。ストレートで二位のドビッジオーゾ選手をかる~く抜いていったのが印象的でした。その中でKTMを駆る青山選手がアプリリアのロレンゾ選手とホンダの高橋選手との3位争いを制し、見事3位表彰台を獲得したのが光りました。

 次はMotoGPクラス。序盤をリードしたのはヤマハのエドワーズ選手。2位をホプキンス選手が走るという展開でしたが、その後を走るレプソルホンダの二台が1位、二位を遙かに上回るタイムで走っていましたので、レプソルの二台に抜かれるのは時間の問題と言った感じでした。そのレプソルの二台は、予想通り前に出て、その後もお互いファステストを出し合う展開でした。結局勝ったのはペドロサ選手。この3戦を見ていて、いつかは勝つと思っていましたが、これがMotoGP初勝利です。二位は、今季未勝利ながらチャンピオンシップのトップをキープしているヘイデン選手。3位にヤマハのエドワーズ選手が入りました。ロッシ選手は、予選13位から追い上げたのですが、5位走行中にリアタイヤに問題が発生し、ピットイン。その後レースに復帰しましたが、すぐにリタイヤしました。

 あと目立ったのは、スズキのホプキンス選手。いつもなら、ズルズル下がっていくのがパターンですが、今回は4位に粘りました。あと、ストーナー選手がいったんコースアウトしながら5位でチェッカーを受けたのも目立ちました。この2人が今回の敢闘賞でしょうか。

 今回はレプソルホンダのワンツーフィニッシュでした。昔は当たり前の光景だったのですが、何か久しぶりのような気がしますね。シーズンは序盤に入って4戦を消化しましたが、ロッシ選手がランキングの下位に低迷する意外な展開です。今後、どのように巻き返してくるかが見物ですね。

2006.05.13

カップ麺にチーズでウマ~

 mixiで、辛ラーメン(注:韓国製の激辛カップ麺、中国でも入手可能)にチーズをのっけてうま~という書き込みを見たので、昨日、マネをしてみました。

 実は、最近近所のスーパーでスライスチーズを売っているのを発見したから……というのもあります。で、昨日は、辛ラーメンキムチ味にスライスチーズをのせて、お湯をかけ4分間……すると、まろやかな辛さになっていて、実においしかったです。あまりのうまさにもう一枚、途中でプラスしました。

 今日は、調子に乗って辛ラーメン(ノーマル)に3枚のスライスチーズをのっけてみました。すると、もっとウマ~に!! さらに調子に乗ったわたくしは、普通のカップ麺(こしょう味スープ)にも一枚のっけてみました。するとスープが白くなり、見た目がとんこつになったのですが、味もこってりまったりになり、ちょっととんこつ風になりました。

 明日は、とんこつラーメンにかけてみますか。康師fuのとんこつ味を買ってありますから……って、カップ麺食い過ぎかも?

中国プロ野球をテレビ観戦

 お昼ご飯を食べながら、テレビチャンネルを回していたら、中国のプロ野球をやっていたので見てみました。

 見て思ったのは「日本の高校野球(県予選レベル)以下」と言うこと。まず、投手のコントロールが悪すぎ。打者は、ツーストライクまで待って……という感じ。この作戦を使えば、確率50%以上で一塁に行けます。そんな投手ばっかりでした。

 あと、どうやらルールをよくわかっていない選手がいる模様。無死一塁で打者がボテボテの投手前のゴロを打って、「これは、バントと同じだからランナーは二塁に行けるな」と思いきや、一塁走者がスタートを切っていなかったために併殺。二死満塁で捕手が球を横にそらし、取りに行っているのに投手は本塁ベースカバーにも行かず、ランナーも微動だにせず……投手ランナーともにあとで監督に怒られるんだろうなあ(笑)……などなど、選手がルールを理解していないのか、やる気がないのか、よくわからないようなシーンがたくさんありました。

 野球って、元もと見ているだけでも「だるい」のに投手がストライクを取れないので、見ていてさらにだるかったです。前まで実際に見に行こうと思っていましたが、これを見て「わざわざ広州まで行っても……」という気になりました。これだったら、サッカーの中超を見た方がずっと面白いです。

2006.05.12

いよいよ中国GP

 このブログは、今はゲーム日記+MotoGP+時々中国情報という感じになっていますが、今回は中国情報とMotoGPがリンクできる中国GPです。

 実は、昨年は上海まで見に行ったのですが、今年は、5月第二週と休みにくい時期にやるため、見送りです。5月の第一日曜日にやってくれたら、連休のどさくさに紛れて有給取るんですが、この時期では……ちょっと休みにくいです。

 今年は、第二回目ということで、昨年ほど注目度もありません。また、昨年の経験からGPライダーからは「サーキットが2輪向きじゃない」と総すかんを食らっている模様です(笑)。個人的には、昨年のF1であった事故(排水溝のふたがひっくり返ってマシンに激突)のようなことが起こらないことを祈っております。MotoGPで同じような事故があったら、とんでもないことになりますから……。

 あと、ワイルドカードの中国人ライダーですが、昨年の惨敗に懲りず、しつこく出場するようです。

Team Yamaha China天剣 中国GP参戦記

 まあ、チャレンジ精神は認めますが、邪魔にならないように走っていただきたいです。

NHKテレビ講座

 今週のNHKテレビ講座を見ました。

 わたくしは、テレビ講座で育ったと言っても過言でないくらいテレビ講座のお世話になった学習者です。ですので、テレビ講座には、とても思い入れがあります。

 しかし、今のテレビ講座は全然ダメですね。いろんなひどいところがありますが、一番気に入らないのは素人ばかり使っている、というところ。昔は、ネイティブ(それも標準的中国語の使い手)か、それに準ずる人しか中国語をしゃべらなかったのですが、最近は、ヘンな芸能人を起用するようになっています。芸能人も素人としてはうまい方ですが、所詮は素人。癖のない中国語と言うにはほど遠いレベルです。

 さらに今週月曜日の放映では、中国に留学している日本人が出てきて、いろいろと不標準な中国語を使っていました。特に引っかかったのが「我覚得hen満意」という言い回し。文法的にはおかしくないですが、「ネイティブは普通こんな言い方しない」というような言い方です。ネイティブは「満意」とか「高興」などの自分の感情を直接表す形容詞を使ったときに「覚得」という自分の意志を表現する語句をつけません。言うんだったら「我hen満意」という感じになるはずです。間違いじゃないけど、なんかヘン、初学者の人はマネをして欲しくない言い回しです。

 初学者の頃のわたくしは、テレビ講座を録画し、毎日食事をするときに繰り返し視聴していました。もし、今のテレビ講座でそれをやったら、こういうヘンな表現や不完全な発音をしっかりマスターしてしまっていたことでしょう。

 語学というのは甘くないのです。最初は、プロの一流のプレイを見てそれをまねて勉強すべきです。素人の下手なプレイをまねて練習しても、一流には絶対になれません。芸能人を使って間口を広げているつもりなんでしょうが、そうやって一流選手を生み出す芽をつみ取っているように思えてなりません。

 でも、テレビ講座は毎週チェックしますけどね(笑)。まあ、それなりに参考になる部分もあるので……。

23年4月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後有ったイベントは、ノルマ達成(今年は10勝)でした。

 予算は、353万円で合計729万円になりました。西野スカウトを雇っても100万円以上おつりが来ますので、今年は西野スカウトを雇います。

 新入生は、投手がD,E,E、と言うやや不作。投手センスが80,80、100と高いところに期待しましょう。

 野手は、打撃B3D3E1とこちらは豊作。捕手+がいますので即レギュラー捕手決定です。

 チーム評価は総合SS(SBSA)85289pになりました。7月には9万pを越えるでしょうか。

 このメンバーで4連覇を目指します。

2006.05.11

23年3月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、甲子園(50万)、バレンタイン(有り)のみでした。

 3月を迎え、チーム評価は、総合SS(SASA)になりました。

 投手陣は、P,P(2年生)、S,A(一年生)という布陣。S球以上が3人いますが、2人のプロ注目級が柱です。

 打線はA1B6C1と言う布陣。

 一回戦の相手は、千葉のAクラス校。うちの先発は、ビースくん(◎)。この試合は、本塁打やスクイズの内野安打などが飛び出し、大量点を取ることができました。結局14-2と大勝しました。
 親 切  1 0 4 1 0 0 2 2 4 14 14 1
 相 手  0 1 0 0 0 0 0 0 1 2 7 5

 二回戦の相手は、岩手のBクラス校。うちの先発はビースくん(◎)。この試合も、例の作戦がうまく行き、5-0で勝ちました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0
 親 切  0 1 2 0 1 0 0 1 X 5 5 1

 準々決勝の相手は、南北海道のBクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合も、うまく行きました。途中で例の作戦を止めたのですが、止めるとうまく点が入らないものですね。結局8-1でベスト4進出を決めました。
 親 切  0 2 1 3 0 0 1 1 0 8 12 3
 相 手  0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 3 3

 準決勝の相手は、山梨のBクラス校。うちの先発はエースくん(□)。この試合は、スクイズが安打になるケースが多く、大量点を取ることができました。うちの投手も点を取られましたが、11-5で大勝しました。
 相 手  0 0 0 2 0 1 0 0 2 5 11 5
 親 切  1 0 3 2 2 3 0 0 X 11 10 2

 決勝の相手は、和歌山のAクラス校。ブロック大会で5-6と惜敗した相手です。うちの先発は、エースくん(◎82%)。この試合は、相手先発を打ちあぐねているうちに、7回に同点に追いつかれますが、その後、相手二番手投手(コントロールD×)から、点を取り、
3-2で勝ちました。
 親 切  0 0 1 0 0 1 0 0 1 3 3 1
 相 手  0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 2 3

 気づいたらこれで甲子園3連覇です。ノルマ5勝で良いのに年間26勝もしてしまいました。この調子でノルマクリアを続けていきたいと思います。

2006.05.06

22年11月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、体育祭(コントロールup)、ケガ(9日)でした。

 さて迎えたブロック大会。

 一回戦の相手は、大阪のAクラス校。うちの先発はビースくん(□)。この試合、相手先発がコントロールE(×)という信じられないような相手でしたので初回に大量点を取り、試合を有利に進めます。その後、二番手投手からスクイズで加点して、11-0と一回戦からコールド勝ちです。
 相 手   0 0 0 0 0 0 4 3
 親 切  8 0 2 1 X 11 6 0

 準々決勝の相手は和歌山のAクラス校。うちの先発はエースくん(○)。この試合も序盤はうまく行っていたのですが、後半に逆転され、5-6で負けてしまいました。8回裏無死満塁から遊撃手の野選が痛かったです。
 親 切  1 0 0 1 2 0 0 1 0 5 5 0
 相 手  0 0 0 0 0 3 0 3 X 6 7 4

 今大会はベスト8で終わりましたが、相手が優勝してくれたので何とかセンバツ出場は果たすことができました。この借りは甲子園で返したいと思います。

22年9月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、ラーメンおごり、俊足学園(2-6で負け)でした。俊足学園は、ワザと投手レベルの低い選手(E)を先発させ、高速モードで飛ばしました。この辺で勝ち続けると最凶学園が出てきますので、はっきり言って勝ちたくないです。

 9月を迎え、新チームでスタートです。総合評価はS(SBSA)84508p全国一位になりました。

 投手陣は以下の通り。

エース2年319p143km172cASS=1A1=2E=1高速

ビース2年305p142km124cBA2=3A1=1

シース1年A級1141km122cCA1=1C1=3

デース1年B級125km120cBA2=1A1=1C2=1C1=2

 2年生の2人のS級投手主体ですが、1年生2人も補助役として期待しております。

 打線は、A1B3C3D1と言う布陣。こちらは例年通りでしょう。

 序盤戦は以下の通り。

 二回戦(Gクラス)
 相 手   0 0 0 0 0 0 1 6
 親 切  2 5 10 3 X 20 7 0

 三回戦(Gクラス)
 相 手  0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 2 1
 親 切  0 1 0 0 0 1 0 0 X 2 7 0

 四回戦(Gクラス)
 親 切  4 3 1 0 0 0 11 19 10 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 11

 五回戦(Fクラス)
 親 切  4 3 0 2 1 10 13 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 3

 三回戦がかなりやばかったですが、それ以外はスムーズに勝ち進みました。

 準々決勝の相手は、神戸K陵(Cクラス)。うちの先発はエースくん(△)。この試合は、あまり点が取れませんでしたが、エースくんが要所を押さえて3-0で勝ちました。
 親 切  1 0 0 1 0 0 1 0 0 3 6 1
 相 手   0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6 2

 準決勝の相手は、公立校(Eクラス)。うちの先発は、ビースくん(○)。この試合もうまく行きました。最後は、6回から出したシースくんが点を取られましたが、7-2と逃げ切りました。
 相 手   0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 6 8
 親 切  0 1 1 2 1 1 1 0 X 7 7 1

 決勝の相手は、I英(Bクラス)。うちの先発は、エースくん(□)。この試合もうまく行きました。結局3-0で優勝しました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
 親 切  0 1 0 0 1 0 0 1 X 3 3 0

 今大会も優勝しました。打線がちょっと弱いような気がしますが、センバツに出られるように頑張ります。

2006.05.01

三国志リターンズにはまる

 最近、中国ネタ以外が主流になりつつある当ブログです。で、中国ネタでも、と思ったのですが、とりあえず「中国と関係のあるゲームネタ」です(笑)。

 このところ、ドラマ『三国演義』を見ていて、また、ゲームの三国志をやりたくなってきました。しかし、中国に住んでいると正式版三国志など手に入りません。というわけで、日本から持ってきた『三国志リターンズ』をやってみることにしました。ただ、このソフトWindows95版なんですね。うちのxpで動くかな?と思って、やってみると「画面を256色にしてください」とエラーが出てきて、起動しません。いろいろと設定をいじって、何とかできるようにしたのですが、256色にすると、壁紙のクオリティが一気に落ちること、落ちること(笑)。昔は、高度な設定だったんですけどね<256。わたくしが、パソコンを触り始めた頃は、8色とか16色が主流で、256(ニゴロ)だとすごくリアルとか、言われていたのですが……。

 ところで、ゲームの方ですが、やってみるとはまりますなあ。最初は「呂布で統一するぞ」と意気込んで最初のシナリオを選んだのですが、最初のシナリオの君主に呂布がいないんでやんの(笑)。とはいえ、このまま引き下がるのもシャクだったので、「皇帝マニア」ことお笑い君主袁術を選びました。

 やっているうちに「全シナリオ、全君主で統一してみたら……」とかアホなことを考え出す始末……それにしても名作ですわ、このゲーム。わたくしなんぞは、PC8801版のころからやってますからねえ。あの時の衝撃は今でも忘れられません。思えば、わたくしの人生を変えるインパクトでしたよ、あれは。

 

22年8月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、おみくじ(吉)、商店街寄付(50万)でした。

 さて、甲子園ですが、気になるのはブロック大会、センバツと連続して準決勝、決勝で当たった例の二校のことです。大阪の高校は残念ながら予選決勝で敗退しましたが、京都の高校はちゃんと出場しています。(初出場) さて、今大会でも名勝負があるのでしょうか?

 一回戦(おそらくは開会式直後の第1試合)の相手は、岩手のBクラス校。うちの先発はシースくん(◎)。この試合は、先取点こそ取られますが、うちの打線が珍しく爆発し、8-2と勝利しました。
 相 手   0 1 0 0 0 1 0 0 0 2 8 5
 親 切  0 1 1 2 3 1 0 0 X 8 8 2

 二回戦の相手は、鹿児島のBクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、常に相手に先手を取られる苦しい展開でした。しかし、後半打線が爆発し、7-3と勝利しました。
 相 手   1 0 0 1 0 1 0 0 0 3 8 0
 親 切  0 0 0 2 0 0 3 2 X 7 12 0

 三回戦の相手は、静岡のBクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、相手投手に抑えられましたが、エースくんの好投もあって2-0で勝ちました。
 親 切  1 0 0 1 0 0 0 0 0 2 4 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3

 準々決勝の相手は、福岡のAクラス校。うちの先発はビースくん(◎)。この試合は、うまく行き、10-1で大勝しました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 4 0
 親 切  1 1 0 2 0 3 2 1 X 10 12 0

 準決勝の相手は、神奈川のSクラス校。うちの先発はエースくん(◎)。この試合は、苦戦しますが、エースくんが相手強力打線を一点に抑え、2-1で勝ちました。
 親 切  0 1 1 0 0 0 0 0 0 2 3 1
 相 手  1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7 1

 決勝の相手は、大阪のAクラス校。うちの先発はシースくん(◎)。この試合は、序盤リードしますが、なかなか追加点を取れないでいるうちに追いつかれます。その後、7回8回に効率よく追加点を取り、9回はエースくん(△70%)が後続を抑えて、5-3とついに春夏連覇を成し遂げました。
 相 手  1 0 0 0 1 0 1 0 0 3 9 0
 親 切  1 0 2 0 0 0 1 1 X 5 4 1

 今大会の特徴は、なんと言っても豊富な投手陣。5人のS級投手の中から調子の良いものを選んで登板させました。毎試合調子○以上のS級投手が出てくるわけで、相手としてはイヤなチームだったでしょうね。ちなみに京都の某高校は一回戦で敗北したため、当たることができませんでした。

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