中国の韓国化
たかが女子W杯にここまで必死になるとは、、、
【上海=川越一】サッカー女子W杯中国大会で、ホスト国の中国にスパイ疑惑が浮上した。初戦の相手、デンマークが宿舎で行った戦術ミーティングを盗み聞きしようとしたというもの。国際サッカー連盟(FIFA)はすでに調査を打ち切ったようだが、疑惑が完全に払拭(ふっしょく)されたわけではない。(「鏡の後ろに“スパイ”いた!サッカー女子W杯」スポーツ‐サッカーニュース:イザ!)
いまや、中韓とか、特亜とかいわれて、朝鮮半島と同列に論じられることの多い中国ですが、最近、だんだんキムチ化してますな。
このニュースなぞ、「何をしても勝てばいいニダ」というコメントをつけたくなります。
有史以来永遠の小国だった隣国とは違って、大国の風格を持っていた中国。いまや、「心まで小国」になりつつあるようで、、、悲しい限りですわ。
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いやいや、孫子の昔からでしょ~!
而愛爵祿百金、不知敵之情者、不仁之至也
(用間篇)
Posted by: 中村友一 | 2007.09.15 09:33 PM
中村さん:
いや、諜報は必要でしょうが、現代のスポーツでは、そういう諜報は許されないでしょう。
っていうか、冗談だとは思いますが、やり方がせこいというか、開催国とは思えないアンフェアさですよね。
これは、ある意味世界陸上で見せた大阪の不作為より罪が重いですぞ。
Posted by: 河村 豊 | 2007.09.15 10:01 PM
izaから引用:
>「鏡の後でスパイが盗聴してるかも」と冗談で話していたが、鏡で仕切られた隣室を確認したところ、ビデオカメラを持った2人の男がいた。
>
> 鏡はマジックミラーで、男2人がいた部屋からデンマーク代表の部屋が見える仕組みになっていたらしい。
ほとんど笑い話にしかなりませんね。
どうせアンフェアなら、いつぞやの大会で話題になった「選手の食べ物に毒を盛る」の方が「効果的」だと思います。
Posted by: 中村友一 | 2007.09.15 11:00 PM
まあ、夜中にフーリガンが押しかけるとか、早朝に電話がかかってくるとか、そういうのは某キムチ国でありましたが、、、
間抜けにも見つかる諜報員というのもなあ。孫子も草葉の陰で怒髪天だと思います。
Posted by: 河村 豊 | 2007.09.15 11:21 PM