My Photo
October 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

« 最近の対日感情 | Main | 某国人はこういうときだけしか団結しないのか? »

2008.06.01

25s10/4-25s12/2

まずは、今週の勝ち鞍から~。

25s10/4-25s12/2(7日間)
倉庫アカ(あぼ倉庫)
25s10/4 アボイチニンマエ号
弟アカ(あぼのみこ)
25s10/4 アボアジノノレン号
25s11/3 アボヒスイ号
25s12/2 アボアジノノレン号
兄アカ(阿呆親王)
25s10/4 アボメオトゼンザイ号
25s11/1 アボミズカケフドウ号
25s11/1 アボミコシノマツ号
25s11/1 アボジュウサンヤ号
25s12/1 アボホウコウ号

 7日間で9勝とは!! 勝利ラッシュですね~。特に兄アカが5勝と気を吐いております。まあ、ほとんどが2歳未勝利っすけどねw。

 今週のハイライトはなんと言っても弟アカでの初OPですね~。12月2週に2歳OPダ2300を勝ってくれました。この馬についてはいろいろ書きたいんですが、なんと言っても皆様のおかげなんですよ~。笑くんのアドバイスで、強化バンテつけて指数が1上がったし、ダート蹄鉄がなくなるという怪現象もタカフミさんのアドバイスで元に戻ったし、それよりもなによりも、ドラゴンカップですね。馬主会(死神の間)のこのイベントがなかったらこの仔もいませんでした。本当にみんなの協力あっての初OP制覇でした。

 さて、この仔ですが、ゲーム時間の8月終わりくらいにピークが来て、初めてフリレでタイム計ったとき「行けるかも」という手応えを感じました。で、早速「全」で見たら、ダート馬のくせにパワ、ダともにCという変パラw。このときすでにノーマル蹄鉄をはいており(←ここ反省点w)、どうしようもなかったのですが、わざと放牧に出して、ローテ組んでOP狙いに行きました。初めてのOP挑戦は、新馬をひと叩きして、順調に来たのですが、某上位馬主様(Iさま)の芝24馬(たぶんひとたたき目w)に軽くやられ、500万以下を挟んで挑んだ次のOPも、芝3000が本職の馬のひとたたきにやられw、同時に某上位馬主様のダート馬(Gさま所有:茶鯖の2歳ダ中長は、たぶんこの馬が一番速い)にも先着され、3着。そして、最後のチャンスとなった昨日のレース。一番人気はやはり芝2400が本職の馬w。うちの仔は、2番人気だったけど、印が薄い(△みっつ)という不安な状況。ただ、このとき、すでにダート蹄鉄と強化バンテで指数がアップし、Gさま所有の上記強馬は、なぜか回避という好条件。ゴールしたときは負けたと思いましたが、アタマ差で差しきっての勝利でした。ずっと、馬主会のみんなが一生懸命応援してくれて、勝てなくて申し訳なかったんですが、最後に勝てて、本当に良かったです。

 今後ですが、枠が増えたこともあって、弟アカは、早熟よりやや早以降を多めにつけて、じっくり行きます。次の目標は重賞ではなく、3歳以上のOP勝ちですね。110以上の馬を量産できるようになるのが夢です。そういえば、アボアジノノレン号は、うちの馬の中で初めてフリレで安定して110以上を出せるようになった馬です。そういう意味でも、記念となる仔ですね。

 兄アカでもOP勝ちたいけど、短・短中はちょっとカベが厚くて、もう少しかかりそうです。まあ、こっちも最近ダート路線が見えてきたし、そのうちにOP勝てるような気がしますね^^。

 以上、長々と書いてしまいましたが、長くなったのは自分が後で読み返すためですw。失礼しました。

« 最近の対日感情 | Main | 某国人はこういうときだけしか団結しないのか? »

競馬伝説live!」カテゴリの記事

Comments

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/9900/41395727

Listed below are links to weblogs that reference 25s10/4-25s12/2:

« 最近の対日感情 | Main | 某国人はこういうときだけしか団結しないのか? »