My Photo
April 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

« June 2010 | Main | August 2010 »

July 2010

2010.07.30

日本のテレビ

今までのいろんな話でご存知かも知れませんが、今は日本のテレビを視聴できる環境を持ってます。

とは言っても見ているのは『ピタゴラスイッチ』とか『ストレッチマン』なんですがw。『ピタゴラスイッチ』は子供たちが大好きですね。日本の教育テレビのレベルは実に素晴らしと思います。

あとは、映画の『男はつらいよ』とか、motogpとか、よく見ていますね。教育テレビと一部CS放送以外はあまり見ていませんけど、まあまあ、楽しまさせてもらってます。

2010.07.24

亡国至亡而後知亡100724

今だにジミンガーが流行っているようですねえ。

うちのコメント欄にもついたしw。

ジミンガーって、言うなら自民より借金減らしてみろよw。

逆に増やしてんじゃんw。

で、そんなんに騙されて、国民たちは、逆にジミンガー発言に拍手喝采しているみたいだねえ。

国は滅ぶべきして滅ぶ。でも、本人たちは全くその理由に気づかない。それが滅ぶべき所以であり、タイトルの意味でもあります。

民主党惨敗記念カキコ

ちょっと古い話になりますが、民主党が参院選で惨敗しましたよね。その時の選挙速報を見ていてすごく印象的だった発言があります。

それは民主党幹部の発言(電話インタビューで誰の発言かは忘れた)でした。内容を自分の解釈(カッコで表示)を交えて翻訳すると「野党の時、民主党は消費税増税を掲げて戦ったことがあるが、そのときは(誰もそんなもん実現するはずないし、真面目にやるわけもないと分かりきっていたので)影響は大きくなかった。ただ、今回与党になってどういうわけか(国民が民主党のいつもの調子で言った口先だけの公約を間に受けてしまって)影響が大きかった」

あと、政治家と金の話題をふられた某女性仕分け議員が一瞬青ざめていたのが印象的でした。彼女にも事務所経費問題があったからねえ。

どうでもいいけど、こういうのにツッコメないマスコミって学級新聞以下だね。上の発言なんて、田原総一朗さんだったら絶対に「要するにあんたの言いたいことは~~ってことだ」って絶対つっ込んでたと思います。

2010.07.17

40s9/1-40s10/4@茶鯖

40s9/1-40s10/4

40S09月1週 アボオンオボエ 1800 差し 2 8 未勝利
40S09月4週 アボオンオボエ 1600 差し 3 18 未勝利
40S09月5週 アボマバユキヒト 1600 差し 2 9 500万以下
40S10月1週 アボキンシュウ 1200 差し 1 5 新馬
40S10月1週 アボジョウカイ 1200 差し 7 13 スプリンターズステークス(GⅠ)
40S10月2週 アボオンオボエ 1600 差し 4 18 未勝利
40S10月3週 アボマバユキヒト 1600 差し 2 18 500万以下
40S10月4週 アボサクラマチ 1200 差し 1 5 新馬
40S11月1週 アボキンシュウ 1200 差し 3 11 500万以下

40S09月1週 アボヨリムネ 1200 差し 1 7 500万以下
40S09月5週 アボハナヤカ 1400 差し 1 8 未勝利
40S10月2週 アボハナヤカ 1200 差し 5 7 エーデルワイス賞(GⅢ)

8日間で4勝です。

さて、この間、、、、あんまりネタないなあw。アボジョウカイは相変わらずGⅠで負けてるし、まあ、いつもの通りですわw。そんな中で、セリで売ったうちの仔がレベル9以下限定のOPを制しています。マサカさんにお買い上げいただいたアボヨシフサです。お役に立てたようで、こちらとしても嬉しいですね^^。これからも、うちの厩舎で指数115未満の仔はどんどんお安くご提供しますので、よろしくお願いします。

馬主会ではタカフミさんが、デイリー杯2歳Sをダブルイプシロン号で制しました。これで今Sの超杯が厳しくなりましたが、おめでとうございます^^。

2010.07.11

日露戦争の時代に逆戻り?

ちょっと前の話題になりますが、池田先生のブログでXデーの予測が発表されました。このXデーというのは、日本の財政破綻に関するものだと思います。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51450295.html

その中でわたくしが一番ショックだったのは、次の部分。

ただ金融資産は団塊世代が引退する2012年から減少に向かうと推定されるので、5年以内に「Xデー」が来る可能性もある。実際には、そのかなり前から外債の募集が始まり、金利が上がり始めるだろう。

特に最後の「そのかなり前から外債の募集が始まり」という部分。サラッと書いてますが、何気に怖い。これって、日本が日露戦争のころに戻るってことではないですか。でも、今は是清翁のような一流のセールスマンもいないし、安く買い叩かれるんでしょうね。外債に頼るようになったら、いよいよギリシアパターンに突入ですね。今はまだ国内で国債を消化できているから、ギリシアパターンには入らないので、破綻しても国内だけの問題ですみますが、ギリシアパターンに入ると国際問題になり、IMFが入ってきたり大変なことになりますからね~。

それにしても我が国民は、バラマキサギフェストを掲げれば選挙で大勝ちし、増税を口に出すと支持率ダウンとまあ、見下げた根性ですこと。誰も何も負担したくない、責任を取りたくない。こんな国に誰がしたんでしょうか?

2010.07.10

労働争議多発

今、中国では労働争議が頻発しています。これはわたくしも予想していたことでもあるのですが、どうにも困ったものですね。

今まではストが起きたというとたいてい最低賃金規定も守らず、悪劣な条件で従業員を働かせていた企業というイメージがあったのですが、今はもう違います。ストが起きている企業は、大企業ばかりで、待遇も良く、当然法律も順守している企業ばかりです。

こうなってくると我々としてもどうやったらストが防げるかが分かりにくくなってきます。以前は法律を守っておればよかったのですが、今はそれだけでは防げない。一回起こってしまうとマスゴミのみなさまから激しいお叱りを受ける、、、マスコミの皆様のこのあたりに対する論調というのも見事に的を外したものが多いですからねえ。

まあ、実を言うと大体のパターンみたいなのはあります。ただ、これだけしておけば大丈夫というラインはありませんねえ。困ったことになったものです。

2010.07.07

ゲーム日記in茶鯖40s6/5-40s8/4

40s6/5-40s8/4

40S06月5週 アボマバユキヒ 1800 差し 1 6 未勝利
40S07月3週 アボヨウキヒ 1200 差し 1 10 500万以下
40S08月1週 アボジョウカイ 1200 差し 2 11 モーリスドゲスト賞(GⅠ)
40S08月2週 アボモロスケ 1800 差し 1 5 未勝利
40S08月2週 アボヨウキヒ 1200 差し 3 7 西部日刊スポーツ杯(1000万以下)

40S06月5週 アボウダイジン 1200 差し 6 10 安芸S(準OP)
40S07月1週 アボテイジン 1400 差し 1 5 未勝利
40S07月2週 アボヨリムネ 1200 差し 1 5 新馬
40S07月2週 アボウダイショウ 1700 差し 5 10 加古川特別(1000万以下)
40S07月3週 アボウダイジン 1200 差し 12 16 1000万以下
40S08月1週 アボノリミチ 1000 差し 1 5 新馬
40S08月1週 アボウエビト 1700 差し 5 6 響灘特別(1000万以下)
40S08月1週 アボウダイショウ 1700 差し 2 8 檜山特別(1000万以下)
40S08月3週 アボノリミチ 1000 差し 1 11 OP
40S08月4週 アボウエビト 1700 差し 2 14 TVQ杯(1000万以下)

9日間で7勝ですね。

さて、この間、アボジョウカイが海外GⅠに挑みましたがいつものパターンで負けました。いや、普通の馬部門では一着だったのですがねえw。とにかく、挑み続けるしかありません。あと、アボノリミチが見事にOP勝利。なんか久々にOP勝ったような気がします。非常に強い勝ち方でしたね。ただ、超早熟の砂短距離牡馬、、、、というわけで、重賞がありませんw。あと二つ適正距離のOPがあるのですが、もう一頭同じ路線の馬がいるので、ひとつづつ分け合うことになりそうです。

馬主会の方では、豊さんが、ロンドヴァトン号で七夕賞を制覇しました。GⅠ馬を押しのけての重賞制覇。強いライバルが多いクラスですが、何とかGⅠを取って欲しいですね。

2010.07.01

ワールドカップの厳しさ

わたくしは、昔からワールドカップが好きで、日本が出れない頃から見ております。で、今までは、グループリーグの第三戦とか、トーナメント戦なども当然のようにたくさん見てきたのですが、今回のワールドカップを見て、やっとグループリーグの第三戦のドラマ性や、トーナメントの厳しさが実感できました。

グループリーグの第三戦は、今回のデンマークのように「ここで勝利以外はダメ」とか、日本のように「ここは引き分けでも大丈夫」みたいな条件が出てきます。(ただし、オランダのように飛び抜けて強いチームや昔の日本みたいに飛び抜けて弱いチームは例外) その中でどうやって戦っていくかという切実さ。この切実さ、今まではずっと他人事だったのですが、今回はじめてその妙味というか、醍醐味を実感できましたね。トーナメントも同じく、全部の戦いが「ここで負ければ終わり」という厳しさを持っています。そんなの見ている人は誰でもわかるのですが、今回、その残酷さを初めて知りました。

他人事としてみているとわからないことがあるもんだなあ、とつくづく思ったわけであります。

« June 2010 | Main | August 2010 »