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September 2011

2011.09.25

マーケティング戦略の一環としての感謝のくせに

なんか日本のアイドルグループがちうごくでコンサートやって「ありがとうございました」みたいなこと言ってますね。

でも、感謝するんだったら、ちうごくより台湾か米国だと思うんですけどね。

なぜ素直にマーケティング戦略の一環と言えないのか。こういうウソは醜い。

2011.09.18

競馬伝説:今後のプレイスタイル

今後のプレイスタイルを変えていきます。

まず、基本的に3歳になった馬は繁殖入りさせます。これは、回転を速くして代重ねを進めていくための措置です。で、やってみて気づいたのですが、これをやると1月1週以降厩舎に入っている馬がいなくなりますね。そこで、蹄鉄おみくじ用に馬を買うことにしましたw

あと、種付けですが、できるだけ超早熟カード種牡馬とシンジ券使用の超早熟会種を使って、超早熟馬の比率を増やします。(これは今までと一緒) それ以外は基本的に繁殖用です。入厩後のメールコメで「やんちゃ」だった馬は調教せず蹄鉄おみくじ専用にします。「じょじょ」以上だった馬だけを育成し、これで勝ち星を稼ぎ、騎手のレベルを上げていくつもりです。たぶん、初心者クラスだったらほとんどの馬が二勝できるでしょう。

ちなみに超早熟カード種をつけた馬は、基本的に競走用で繁殖用には回しません。(超早熟カード種をつけにくくなるため)

で、やってみて後悔しているのは、上にあるように蹄鉄おみくじ用の馬がいなくなることと、自家種を使うの忘れたことです。無料で長期間頑張っている馬主さんで、自家繁殖で血統表が埋め尽くされている馬がいるのを見ると羨ましく思えますからね。わたくしもそういう境地を目指して頑張ります。

あと、種馬ですけど、まずは遺伝SSの馬を考えています。今一頭いますが、もう一頭欲しいですね。で、距離が短か短中がいいです。その上で超早熟の種ができれば、その系統を育てていくつもりです。

まあ、こんな感じかな。やりながら色々と修正していきます。

48s回顧OP初勝利

48sを振り返ります。

48sは何と言ってもオープン勝っちゃったことが一番の出来事ですが、あっけなさ過ぎてあんまり実感ないですね。今までもゆとりOPには機会があるごとに出走して来たのですが、一番人気になったこともあるけど、いつも勝ち馬とは一秒くらいの差があるなあ、という感じで全然及びませんでした。

で、2歳のゆとりOPなら何とかなるのでは?ということに気づき、例のカード種牡馬をつけて超早熟馬を量産し、12月の芝16のゆとりOPの前日にオープンクラスになっていた馬3頭をフリレ一発勝負でランク付けして、一番タイムのよかった馬を登録しました。

という流れで来て、結局は勝ってしまったのですが、勝ってから気づいたのがこの仔は、生産クエがついていた仔でした。確か生まれたときに「OP勝て」とか無茶な要求を受け、「OP勝ったら引退後に3つのパラがSSに」とも言われました。でも、結果として、3つのパラがSSで、それ以外はBとかCの肌馬持っていても、つなぎようがないんじゃあ、なんて思って全然心に留めていませんでした。

ところが、OP勝った翌日に「おめ~、この仔は生産クエ馬だから云々」と言われビックリw。しかも、引退させたら、パラがすげー感じでいきなりこんな肌もっちゃって却って困惑しています。

まあ、運も実力のうちですけど、今後はプレイスタイルを変えようと思っていた矢先の出来事で、ちょっと戸惑っています。でも、基本方針は変えずに、コツコツやっていくつもりです。

それにしても、クエがついていたから勝てたのか? それとも実力で勝てたのか? 悩ましいところですw

2011.09.17

なぜいま「気にしない協会」なのか?

池田先生のブログを読んでいて、なんだかわたくしが提唱した気にしない協会が意味のあることだったような気がしてきましたw

まあ、いろいろありますが、みなさん、あまり気にしないで行きましょう。

青春の思い出?

ちょっと古い話になりますが、ワールドカップのアジア予選のウズベキスタン戦をテレビ観戦しました。試合後にイタリア人監督のインタビューがあったのですが、通訳を通して、肉声を聞くことができました。

その時、「今日本でイタリア語を真剣に勉強している人は、この瞬間に全神経を集中して聞いているんだろうなあ」と思いました。

自分が日本にいた頃も、同じくインタビューなどでネイティブの肉声を聞く機会はとても貴重なものだと思って見ていましたからねえ。

あの頃は楽しかったなあ。

聴く中国語

この前、香港に行ったときに『聴く中国語』という雑誌を買ってきました。

まあ、戯れにちょっと試してみようって気持ちだったのですが、買って帰っていろいろ見てみるとこれは結構使える雑誌ですね。基本から応用まで、いろんなレベルがあるし、CDの中国語は異常に遅いということもないし、自分が日本にいた頃にこういう雑誌があったら、毎月使い倒していたでしょうね。

まあ、文法的な解説がもうちょっとあれば理想なんですが、これだけで結構使える中国語が身につくんじゃないでしょうか。

2011.09.06

亡国至亡而後知亡110906

最近で一番絶望感を感じたことは、野田内閣の支持率を見た時ですね。

なんっつーか、まだ反省していない。結局、主婦が「○○が体にいい」と言われたらその食材を買い漁るのと同じ感覚で政権支持を決めている。新しいからよさそう、とかそういう問題じゃなんだけど、、、、

よく考えるとそう言う人たちって、幸せなのかも知れませんね。何も考えずに生活し、暮らしが良くならないのは誰かのせいで、、、なんでこんな人ばっかなんだろう、この国は。

2011.09.04

近況20110904

先週は色々と忙しく疲れる一週間でした。

火曜日に健康診断で香港まで行きましたが、遠かったですね。行きは7時半に家を出て、ついたのが11時過ぎ。予約していた時間に遅れそうになったので、最後はダッシュしてこの時間です。帰りは、3時に銅羅湾の時代広場を出て、家についたのが9時でした。帰りは、途中で晩ご飯を食べたりしたのですが、それにしても時間かかりすぎ。失敗の原因は深セン湾口岸です。どっちも1時間~2時間くらい待たされました。今後は、できるだけ蛇口から船で行くようにします。

水曜日には会社が休みだったので広州領事館に行き、娘のパスポートを取りに行きました。午後からは、広州の動物園に行きました。平日だったので空いていて結構楽しかったです。

まあ、そんなとこかなあ。日本では首相が変わったりしていますが、どうなんでしょうかね。まあ、個人的には増税で不景気になる方が、ハイパーインフレで経済が潰れるよりはマシだと思っています。

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