いかれたおっさん委員会での約束
またまた更新が空いてしまい申し訳ございませんが、この間の大きなニュースといえば、いかれたおっさん委員会(IOC)において東京への運動会招致が成功したことが挙げられると思います。この運動会は、別名民族虐殺黙認の祭典と呼ばれており、個人的に全く興味がありません。ただ思うのは、総理大臣がここであることを公約したことで、これが国際公約であり絶対に守らねばならないという識者の方が存在することです。思い起こされるのは、 某国が同じ場において約束した「人権状況を改善する」 「報道の自由を促進する」などという公約が全く意味がないものであり、オリンピック開催時にはさらに悪化させていたということが思い浮かばれます。つまりいかれたおっさん委員会において約束したことなど誰も気にしていません。逆に言えば言ったもん勝ちの場であると理解するべきです。まぁどうでも良いんですがね。


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