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2014.08.16

帰国のお知らせ

この度、うちの会社が経営を終了することとなり、

わたくしも、日本に帰ることとなりました。

わたくし、中国に参りましたのは、2000年の8月31日でございます。

それから、14年に渡り、時々短期的に日本に帰ることはあっても、

基本的にこの国に住んで各種活動をしてまいりました。

思えば、この14年間、頑張ってこられたのは、

何と言ってもこの国の持つ、独特の活力と言いましょうか、

いい加減さと言いましょうか、わたくしの気質にぴったりな

様々な特徴のお陰です。

特に長年に渡る経済の高度成長がなければ、

わたくしの「中国夢」もこんなには続かなかったという点で

この国の政府並びに共産党幹部の皆様のおかげというのも

わたくしのこの「黄金の14年」の欠かすことのできない背景だったと思います。

まあ、何じゃかんじゃでわたくしの「中国夢」はこれにて打ち止めとなります。

すでに9月7日の航空券を予約しましたので、その日が最終日となる見込みです。

2007.09.02

26年11月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、体育祭(エース怪我12日)、ドラフト指名(エース)でした。

 さて、迎えたブロック大会。

 一回戦の相手は、兵庫県のBクラス校って、県大会・準決勝で当たった相手のような気が、、、なんちゅう組み合わせじゃ~。うちの先発はエースくん(○)。この試合は、相手S級アンダースローに苦しみました。県大会ではホームラン球場だったので「球絞れ+一発狙い」で本塁打を呼び、楽に試合を進めましたが、この試合では、二度のスクイズ失敗もあり、一点しか取れませんでした。結局その一点をエースくんが守って、1-0で勝利。同じ相手に二連勝です。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  0 0 0 1 0 0 0 0 X 1

 準々決勝の相手は大阪のAクラス校。うちの先発は、エースくん(◎)。この試合は、エースくんが毎回のように(7回以外)無死のランナーを背負う厳しい展開。そのほとんどが、ポテンヒットや内野安打でしたが、何とか一点にしのぎ、攻めても相手A級エースから、すべてのスクイズを成功させ、3点取り、3-1と選抜出場を決めました。
 相 手   0 1 0 0 0 0 0 0 0 1
 親 切  0 0 0 2 1 0 0 0 X 3

  準決勝の相手は、和歌山のAクラス校。うちの先発は、ビースくん(○)。この試合は、例の本塁打球場でした。うちはいつもの一発狙いで行きますが、相手A級投手からはなかなか本塁打が奪えません。逆に6回相手に二本塁打され、1-4と苦しい展開になります。8回裏にうちも二本塁打が出て、一点差に追い詰めますが、反撃もここまで。結局3-4で惜敗しました。
 相 手  0 1 0 0 0 3 0 0 0 4
 親 切  0 1 0 0 0 0 0 2 0 3

 この大会はベスト4に終わりました。悔しいですが、センバツで借りを返したく思います。

26年9月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは焼肉おごりだけでした。

 9月を迎えて、新チーム結成の時期です。チーム総合ポイントは、84596pとなりました。総合S(AASA)です。

 投手陣は、速球派エースS級314p、特殊球ビースS級299p、軟投派シースA級の三名です。

 打線は、A2B4C2とまずまずの布陣。打力Aの一年生(特筆すべき特徴のない注目打者w)は、まだ走力がCで走れないのがネックです。

 二回戦(Gクラス)
 相 手   0 1 0 0 0 1
 親 切  5 0 0 4 2 11

 三回戦(Gクラス校)
 親 切  0 0 0 1 1 0 6 8
 相 手   0 0 0 0 0 0 0 0

 四回戦(Dクラス校)
 親 切  0 1 3 0 0 0 3 1 8
 相 手  0 0 0 0 0 1 0 0 1

 五回戦(K戸弘陵)
 相 手   0 1 0 0 0 0 0 1
 親 切  4 1 0 0 2 2 X 9

 いつもなら高速モードで飛ばす序盤ですが、去年のこともあり、全部采配を振るいました。特筆すべきは、四回戦で、Dクラス校なのに、なぜかA級投手がいるチームでちょっとてこずりましたが何とか8回コールドで勝ちました。五回戦は、運よく本塁打が3本も出て、大量点が取れました。 

 準々決勝の相手はEランク校。うちの先発はシースくん(○)。この試合は打線が爆発し、12-2で6回コールド勝ちです。
 親 切  0 3 2 6 0 1 12
 相 手  0 0 2 0 0 0 2

 準決勝の相手は、T川二(Bクラス)。秋になって、スタメンのうち一年生が6人(二年生3人)という、あの黄金世代高校です。うちの先発はエースくん(○)。この試合は、相手エースがS級ということでちょっとあせりましたが、序盤からスクイズ戦法がはまり、本塁打も二本でて5-0と大勝しました。8回からはシースくん(□)が締めてくれました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  1 0 1 2 1 0 0 0 X 5

 決勝の相手は、T洋大姫路(Bクラス)。うちの先発は、エースくん(□83%)。この試合は、大量点狙いで行きました。狙い通り、大量点が入り、12-3で優勝を決めました。
 親 切  2 0 0 0 1 2 0 1 6 12
 相 手  1 0 0 0 0 0 0 2 0 3

 今大会は優勝できました。昨年のことがあり、嫌な気持ちも引きずっていたのですが、何とかいつもの結果を出すことができました。

26年8月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、甲子園出場(50万)、サボり癖直りでした。サボり癖(一年生投手)はすごく気にしていただけに、直ってうれしかったです。

 さて、迎えた夏の甲子園。一応優勝候補筆頭ですが、どこまでいけますか。

 二回戦の相手は、茨城のAクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、うまくいき、7-0で勝ちました。エースくん、二安打完封です。
 親 切  1 0 1 0 1 1 1 2 0 7
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

 三回戦の相手は、千葉のBクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、相手の投手が、プロ注目エースということで苦戦が予想されました。なんとか、3点を取り、最後は、二死二三塁で4番打者というカナリ危ないシーンもありましたが、3-2で勝つことができました。それにしても相手プロ注目投手は、コントロールがSSで、調子が□でも、ぜんぜんキャッチャーミットが動かないくらいすごかったです。
 親 切  1 0 0 0 2 0 0 0 0 3
 相 手  0 0 0 1 1 0 0 0 0 2

 準々決勝の相手は、徳島のAクラス校。うちの先発は、ビースくん(□)。この試合は、ビースくんが安定したピッチングで一安打完封。5-0で勝ちました。これでビースくんは投球回数99回で防御率0.45です。(あともう少し)
 親 切  1 0 0 1 0 0 0 1 2 5
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

 準決勝の相手は、石川のAクラス校。うちの先発は、エースくん(◎)。この試合は、相手S級投手の調子が×だったこともあり、ビッグイニングが二回も発生して、15-0と大勝しました。6回からシースくん(○)、9回はデースくん(○)を使いました。デースくんは、入学時に投手レベルがGだったのをSクラスまで育て上げた生徒です。(ちょっと感慨深い)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  0 5 0 0 6 0 3 1 X 15

 決勝戦の相手は、和歌山のAクラス校。優勝候補一番手と二番手の戦いです。ちなみにうちは、15-0で準決勝を勝ち上がりましたが、相手も13-0と大勝しています。いずれにしても、これがこのチームの最後の試合ですから思いっきりやります。うちの先発は、ビースくん(○)。この試合は、相手に先制されますが、すぐに逆転し、追いつかれたところを引き離し、8回の裏、絶好の追加点のチャンス(一死三塁)でビースくんに変えて代打を出したが、スリーバント失敗、、、というあたりから流れが変なところに。9回は、エースくん(△77%)を出すか、デースくん(◎)を出すかで迷ったのですが、結局デースくんを出したのが采配ミスでした。デースくんは、代わり端に2点を取られ、逆転されます。そして、9回裏一死三塁の絶好機に4番がバント失敗。万事休すかと思われたそのときに5番打者が起死回生の同点適時二塁打を打ちます。その後はデースくんも、相手を押さえ、うちもスクイズをひとつ失敗しながら、同点で迎えた15回裏。ここで点を取らなければ、再試合というところで、何とかスクイズが決まり、6-5で全国優勝を決めました。
 相 手  1 0 0 0 2 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 5 13 0
 親 切  0 2 0 1 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 6 12 1

 いやー、最後に大変な試合がありましたが、何とか優勝できました。これで夏の大会は3連覇です。豊富な投手陣と頼りになる打線。この打線は、弱小チームとの練習試合を重ねたせいか、3割打者、4割打者がぞろぞろいて、なんとなく打てそうな気分にさせる打線でした。最終的には、ビースくんの殿堂入りはなりませんでしたが、個人記録より優勝が一番ですね。

2007.08.18

26年7月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、不細工猫(7万)だけでした。

 7月を迎えてチームは、総合SS(SASA)86529pで全国一位です。

 投手陣は、エース320、ビース316、シース307、デース295、イース294という状態。シース、イースが二年生で、イースがA級のほかは、すべてS級。四人のS級投手を使いまわしていく予定です。イースは、本当はバント要因です。

 打線は、A4B4という状態。何とか点を取って、投手陣を守り立ててほしいところです。

 一回戦(Eクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  0 0 2 0 2 3 X 7

 二回戦(Eクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  4 0 4 0 1 0 X 9

 三回戦(Gクラス)
 親 切  0 1 0 1 0 0 0 0 5 7
 相 手   0 2 0 0 0 0 0 0 0 2

 四回戦(Fクラス)
 親 切  5 0 0 4 3 12
 相 手  0 0 0 0 0 0

 序盤は、すべて高速モードで飛ばしました。唯一の例外は、3回戦。Gクラス相手にいい勝負をしてしまい、秋の予選を彷彿とさせましたが、8回裏からとめて、9回表に大量点狙いでいったのが当たって、なんとか勝てました。

 五回戦の相手は、T川二(Bクラス)。シード校を4回戦で倒しています。うちの先発はシースくん(◎)。この試合は、序盤からこつこつ戦法が功を奏しました。結局9-0で7回コールド勝ちです。それにしても、この相手、スタメンのうち5人が一年生という「これなんて黄金世代?」って感じの末恐ろしいチームでした。
 親 切  1 2 1 1 2 1 1 9
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0

 準々決勝の相手は、H徳学園(Bクラス)。うちの先発は、エースくん(◎)。この試合は、うまくいきました。全部スクイズで7点。7-0のコールド勝ちです。
 相 手   0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  1 1 1 1 0 1 2 7

 準決勝の相手は、T洋大姫路(B)。うちの先発は、ビースくん(○)。この試合もうまくいきました。序盤かられいの戦法がはまり、7回からはエースくん(○)を出す余裕も見せて、7-0で決勝進出です。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 親 切  2 1 1 0 2 0 0 1 X 7

 決勝の相手は育A(A)。うちの先発は、ビースくん(97%○)。この試合もうまくいきました。ビースくんも完投で、6-1でノルマ達成の甲子園出場を決めました。
 相 手  0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
 親 切  0 0 2 0 2 2 0 0 X 6

 今大会は甲子園切符を手に入れることができました。秋の大会で早期敗退していただけにうれしさもひとしおです。

26年4月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後は、練習試合を3試合断りました。あったイベントは、ドラフト(エースくん、ビースくん)、猫10万円、年寄り助け、バレンタイン(チョコなし)、ノルマ達成(新ノルマ:甲子園出場)でした。

 3月の時点で、チーム総合ポイントが86636に達し、全国一位でしたが、選抜期間中は、弱小校と練習試合に明け暮れ11連勝しました。

 4月を迎えて、予算は、193万円で、合計697万円になりました。

 新入生ですが、投手は、Dが二人のみという超不作。しかも、そのうち一人はサボり癖です。

 野手は、A1B2C1D3というまあまあの状態です。

 チームランクはS(SBSA)83772p、全国一位からからスタートです。

 センバツに出られなかった悔しさを夏の大会にぶつけたいと思います。

2007.08.12

25年9月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 さて、9月になり、全国制覇も過去の話。チームは、いきなり全国一位(82363p)のSクラスです(ABSA)

 投手陣は、二年生のエースくん(293p)とビースくん(291)、一年生のシースくんの三人のA級投手が頼りです。

 打線は、B4C3D1とまずまずの布陣です。

 さて、このメンバーでどこまでいけますやら。

 二回戦(fクラス校)
 相 手  0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 5 0
 親 切  0 0 0 0 0 0 1 1 X 2 4 0

 いつものように高速モードで飛ばしていたら、ぜんぜん点が取れず、逆にリードされました。7回からあわてて二倍速にして、二イニング

連続でスクイズを決め、何とか逆転できました。この先が思いやられます。

 三回戦(Gクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 1 1
 親 切  3 0 2 3 1 2 11

 四回戦(Gクラス)
 相 手  0 0 0 0 0 0
 親 切  5 1 2 1 1 10

 五回戦(Dクラス)
 親 切  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 2
 相 手   0 0 2 0 0 0 0 0 X 2 7 0

 この試合も高速モードにしていたのですが、またリードを許し、6回から2倍速にしました。しかし、結局その後もランナーが出ず、結局

0-2で完封負けです。

 すでに緒戦でやばかったのですが、結局5回戦で敗退です。すごくショックですが、受け入れるしかありません。

2007.08.11

25年8月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後あったイベントは、甲子園出場のみでした。

 一回戦の相手は、東東京のAクラス校。うちの先発はエースくん(□)。この試合は、どういうわけか、打線が爆発。二死から安打を重ね、7点を取りました。9回は、シースくん(□)を出して、エースくんを休ませることもできました。まずは順調に初戦突破です。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 3
 親 切  0 1 0 2 0 3 0 1 X 7 9 0

 二回戦の相手は、岡山のBクラス校。うちの先発は、エースくん(□)。この試合は、序盤にぽんぽんと点が入り、楽ができるかな、と思ったのですが、その後点が思うように入らず、苦戦しました。結局、エースくんが完投し、3-1で勝ちました。
 親 切  1 1 1 0 0 0 0 0 0 3 8 1
 相 手  0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 7 4

 三回戦の相手は、群馬のBクラス校。うちの先発はシースくん。この試合は、序盤から相手をリードする展開でしたが、8回に遊撃手のエラーが続いた後、タイムリーを打たれ追いつかれました。その後も点を取り合いましたが、最後は、9回の裏、5番打者のさよならスクイズがきまり、7-6で勝利しました。
 相 手   1 0 1 0 1 0 0 2 1 6 11 3
 親 切  0 2 0 2 0 1 0 1 1 7 10 2

 準々決勝の相手は、広島のAクラス校。うちの先発はビースくん(□)。この試合は、スクイズが安打になるなどの幸運が重なりました。守っても、ビースくんが、無四球完投で、体力回復に不安のあるエースくんを次の試合に温存できました。7-1の大勝です。
 相 手  0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 6 3
 親 切  0 0 3 0 3 1 0 0 X 7 9 0

 準決勝の相手は、香川のAクラス校。うちの先発は、エースくん(○)。この試合は、相手投手陣を打ち崩し、楽に進めました。6回からは、シースくん(○)を出して、エースくんを決勝でも使えるようにしました。8-1で決勝進出です。
 親 切  0 1 3 0 3 1 0 0 0 8 8 1
 相 手  0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 4 8

 決勝の相手は、和歌山のAクラス校。うちの先発は、エースくん(△72%)。この試合は、投打ともにうちのいい部分が出ました。結局6-0でエースくん、最後は完封勝利で飾りました。
 親 切  0 2 1 1 1 0 0 1 0 6 10 1
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0

 今大会は、打線好調で、3回戦以外は難なく勝ち進むことができました。投手陣も3年生トリオがそれぞれの特徴を出してくれました。最後は、全国優勝という形でこのチームを終わらせることができ、とても満足しています。

25年7月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

その間あったイベントは、ピッチングマシンボロ故障(20万・スカウト雇わなくて正解)、テレビ取材、練習試合拒否(5試合)でした。

 さて、チームはさらに強化され、総合SS(SASA)86332pの全国一位になりました。

 投手陣は、3年生トリオ、重い球エース(332p)、速球派ビース(318p)、軟投派シース(314p)が頼りです。

 打線は、S2A2B4とまずまずの内容です。

 二回戦(Fクラス校)
 親 切  0 5 0 0 3 5 13 11 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 4

 三回戦(Eクラス校)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 1 0
 親 切  2 0 0 7 0 0 X 9 10 0

 四回戦(Eクラス校)
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 1
 親 切  0 0 0 3 0 0 0 4 7 10 0

 五回戦(Fクラス校)
 親 切  0 2 0 4 4 10 9 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 4 5

 準々決勝(Dクラス校)
 相 手  0 0 0 0 0 0 2 0
 親 切  10 0 3 0 X 13 10 1

 ここまでは、すべて高速モードで飛ばしました。

 準決勝の相手は、T洋大姫路(Bクラス校)。うちの先発は、エースくん。この試合はうまくいき、序盤から得点を重ね、8回から登板したビースくんも後続を抑え、6-0で勝利しました。
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 3
 親 切  0 1 0 1 1 1 1 1 X 6 5 1

 結晶の相手は、I英(Aクラス校)。秋の県大会で負けた相手です。うちの先発は、ビースくん。この試合も、序盤から点を重ねました。最後は相手に意地を見せられましたが、4-1で勝利しました。
 親 切  0 1 1 1 0 0 0 1 0 4 7 0
 相 手  0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 8 0

 さて、難なくノルマを達成し、甲子園出場を決めました。甲子園では、できるだけいい成績を残せるようにがんばります。

25年4月

 これは以下のゲームのプレイ日記です。

高校野球シミュレーション3

 その後のイベントは、ノルマ達成(新ノルマ県大会ベスト8)だけでした。

 予算は、272万円で合計464万円になりました。伝説のスカウトをぎりぎり雇える金額ですが、今年はぎりぎりすぎるので雇いません。

 新入生は、投手がB,D,D。打者がB1C3D3という状態。カナリ投手3名に期待したのですが、いまひとつでした。

 チーム評価は総合S(SBSA)83159pで、全国二位です。

 このチームで夏の全国優勝を目指します。

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